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快適に長く住める住まい“高気密・高断熱の家”をご提案します

快適に長く住める住まい“長期優良住宅”をご提案します

熊本のeehome(イイホーム)は、地球にやさしく快適に住むことができる家を目指しています。社名のeehomeは、earth(地球)にeco(エコ)な家という意味。自然にも人にもやさしい家づくりを目指し、国のガイドラインにそった“高気密・高断熱の家”をご提案しています。新築をお考えでしたら、ぜひ快適に暮らせる人にも自然にもやさしい高気密・高断熱の家をご検討ください。

イイホームの新築について

イイホームが人にやさしい健康な家を考えたときにたどり着いたのが、高断熱・高気密住宅でした。夏や冬の外気をシャットアウトする「断熱性」と、ちょうどよい室温を逃がさない「気密性」を兼ね備えた住まいなら、一年中快適に過ごせます。高断熱・高気密住宅は省エネ効果が高いため、エアコン費の削減にもつながります。

家の寿命を縮めるとされる冬場の結露も、室外と室内の温度差が小さくなることで起こりにくくなり、住宅そのものも長持ちします。
その時に大切なのが、窓からの熱の出入りをどうコントロールするかです。今ではペアガラスと言えばほとんどの人が分かる時代ですが、それでも日本は”窓・後進国”なのです。一番熱が出入りする窓を抑えれば、8年ほどで寿命のくる電化製品で省エネをはかるよりも、30年~50年省エネで快適となる、一歩先をゆく生活を手に入れることが出来ます。

  • イイホームの新築について
  • イイホームの新築について

また、地震にも強い家づくりにもなりますので、是非ご検討ください。

PICK UPYKKapのAPW330などもおすすめです

北欧でポピュラーな三重ガラスに真空断熱の技術をプラスした断熱窓を扱っています。また、機能だけでなく、細身のフレームや光の透過率が高いガラスなどを採用しており、スタイリッシュなデザインなのでおすすめです。

リンク先

YKK AP「APW330」

新築のこだわり

2020年の省エネ基準適合住宅の義務化

2020年の省エネ基準適合住宅の義務化

家づくりにおいて、省エネは重要な課題です。1980年に定められた日本の住宅の省エネ基準は、1992年、1999年、東日本大震災後の2013年と、改正を重ねてきました。2013年導入の「改正省エネルギー基準」は、2020年に全ての新築住宅を対象に義務化されます。2020年は東京オリンピックの年ですが、日本の住宅にとっても大きな節目となりそうです。省エネ基準適合住宅は、断熱性能の向上やエネルギー消費量の大幅な削減を実現します。

2030年のZEH適合の義務化

2030年のZEH適合の義務化

ZEH(ゼッチ=ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、消費エネルギーを上回るエネルギーを自宅で発電し、年間のエネルギー収支をゼロまたはプラスにする住宅のことです。断熱性能と省エネ性能の向上により消費エネルギーを削減し、太陽光発電などでエネルギーを創ることで、ZEHが実現します。政府は2030年までに新築住宅の平均でZEHの実現を目指しています。

省エネ対策等級も耐震等級も高評価のeehomeにお任せ

省エネ対策等級も耐震等級も高評価のeehomeにお任せ

熊本でリフォームや新築を手がけるeehome(イイホーム)では、2020年の省エネ基準適合住宅の義務化に対応した新築やリフォームを承っています。熊本でイイホームが建築した家は、省エネ対策等級の最高ランクである等級4の評価、耐震等級においても最高ランクの等級3の評価を得ています。2030年に義務化されるZEHについてもオプションで対応いたします。

新築住宅の瑕疵(かし)保険

新築を建てたときに心配になるのは、引き渡された後のこと。契約書を交わし、図面で細かくチェックしていても、できあがったときに違っていたら後悔しきれませんよね。目に見えるドアや窓、キッチンや風呂場などは、素人でも気がつくのでいいのですが、表には見えない屋根裏や床下、壁の中の断熱材などが設計図とは違っていても、なかなか気がつくものではありません。

新築住宅の瑕疵(かし)保険

ましてや強度が足りないといったことは、完成してからはチェックするのも難しくなります。このように契約に書かれた性能や機能より劣っている場合を「瑕疵(かし)」といい、業者が責任をもって補修する義務があります。しかし、業者によっては、その補修費用が出せる状態になかったり、倒産していたりすると、泣き寝入りするしかないことも。それをカバーするのが、瑕疵(かし)保険で、業者が契約していれば、安心です。

JIOわが家の保険

JIOわが家の保険

新築住宅の瑕疵(かし)保険は、2005年の耐震偽装があってから対策されました。当時、住宅事業者が費用負担して修繕することが求められましたが、費用がかかりすぎて倒産することも。結局、住宅の所有者が費用負担することになり、大きな社会問題に。こういうことが起きないようにするために、住宅瑕疵担保履行法が施工され、それに対応するためにJIOわが家の保険ができました。JIOでは、建築士の資格をもった検査員が、建築中に現場に出かけてチェックします。未然に不具合が起きることを防ぐようにしています。それでも、万が一、瑕疵(かし)があった場合には、保険で補修費用をカバーするようになっています。eehomeでは、JIOわが家の保険に加盟しているので安心です。

リンク先

JIO(株式会社 日本住宅保証検査機構)

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