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外構・エクステリアについて

外構・エクステリアについて

外構、あるいはエクステリアと呼ばれる家の周囲は、外から見える部分なのでデザインが重視されます。リフォームのeehome(イイホーム)では、熊本で外構を多く手がけ、特に照明にこだわってデザインしてきました。ちょっとした照明の配置の違いで、奥行きが感じられたり、重厚な風景になったりするので、お客様のイメージを実現するご提案をさせていただきます。デザインだけでなく、防犯面やプライバシーにも配慮した設計なら、イイホームにお任せください。

外構の基礎知識

外構の基礎知識

そもそも外構(エクステリアという言い方もします)というのは、建物の外から敷地内にあるすべてのものを指します。門や玄関までのアプローチ、カーポートにウッドデッキ、塀やフェンス、庭の花壇や芝生なども含まれます。住宅そのものの設計には含まれていないことが多く、外構は別に専門の業者が請け負うことが多いです。それだけいろいろなノウハウがあるので、イイホームのような実績が多い業者に依頼することをおすすめします。

費用について

費用について

外構の予算は、何を設置するのかによって大きく違ってきます。一般的には、家とのバランスもあるので、総建築費の1割程度を当てるといいと言われています。また、資金繰りを考えると、住宅ローンを組むときに外構の契約書も一緒に提出すれば、総額での融資を受けられることもあります。金融機関によって条件が違うので、事前によく相談しておきましょう。

外構は外から見える部分なので、あまり安い建材にするのも問題ですし、かといって高すぎると建物と不釣り合いに。また、雨風にさらされるので、メンテナンスのことも考えて予算を検討してください。

デザイン

デザイン

家とのバランスを考える上で、デザインはとても大切です。カーポート一つ、塀の色だけでも、印象が全く変わってしまいます。どのようなイメージにしたいのかを納得いくまで何度も打ち合わせるようにしてください。また、防犯面やプライバシーの保護といったことから、塀やフェンス、そして、照明をどのように取り付けるのかも考慮しましょう。ご相談いただければ、どのような照明がいいのか、多くの外構を手がけてきた経験から、ご提案させていただきます。

ひかりのある暮らし

ひかりのある暮らし

外の照明はちょっとしたことで見え方が変わります。門から玄関のアプローチで左右交互に照明を当てれば奥行きが感じられます。和風の家では、陰影をしっかりと見せることで優雅な風景に。階段の段差に照明を入れれば浮遊感が生まれます。デザインと防犯面の両方を考えたイイホームならではのこだわり。ぜひ、一度、ご相談ください。

外構の種類

クローズド 外部からの視線を気にせずプライバシーを重視した設計。門や塀、柵を高めにすることで、車の音なども小さくなります。ただ、閉鎖的なイメージになるデメリットがあります。
オープン 門や柵を置かず、外からの目線でも楽しめるようにデザインするのがオープン設計。欧米に多いスタイルで、花壇なども外から楽しめるようにデザインされています。
セミクローズド クローズドとオープンの中間に位置するデザインで、低い塀や柵を利用したデザインです。開放的でありながら、プライバシーにも配慮した形で、近年、流行のデザインです。

その他、場所ごとの外構

その他、場所ごとの外構

イイホームではカーポートの設置もお受けしています。カーポートでは、単に庭に場所があればいいだけでなく、車の出入りが安全でスムーズか、車を降りてから玄関までの動線といったことも考慮する必要があります。また、セカンドカーをお持ちの場合や、来客用のカーポートをお考えの場合もご相談ください。今までの多くの経験から、お客様に最適な機能性とデザインをご提案させていただきます。

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